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Debugbarで楽々デバッグ

以前に紹介した、Debugbar

私には、もうなくてはならないものになりました。対象の画面で実行されたDBのクエリーはすべて見ることができるし、セッションの中身の値も確認できる。

そして、もうひとつ、プログラムの中で自分が見たいという変数をdebug()のヘルパー関数で、以下のように使用すれば、


class UserController extends Controller
{
	public function getUpload()
	{
		return view('user/upload');
	}

	public function postUpload(Request $request)
	{
		debug($request->all());

		$file = $request->file('file');

		$filename = $file->getClientOriginalName();

		$request->file('file')->move(public_path('images'), $filename);
	}
}

以下の画面のように、バーで表示してくれます。

screen1

行をクリックすれば、詳細を表示します。

screen2

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